強化練習なのにみんなニコニコ♪
今日は江草先生の発声練習から始まり、工藤先生のご指導でコーラスフェスティバルでも歌う「アベベルムコルプス」や「一人ぼっちの羊飼い」など練習しました。
その他には、ドレミの歌やエーデルワイス・・・英語なので、初めはちょっと大変なところもあったけど、きれいな優しい歌なので、早く上手に歌いたいな〜。
休憩時間はお茶をのみながら、仲間とお話し…。
真剣な練習とは打って変わって、ニコニコワイワイと大盛り上がり♪
後半は、工藤先生の第九についてのお話しに、参加者は引き込まれました。
第九のCDを聴いた後で、工藤先生から「聴くだけでも大変なのに、皆さんよく第九を歌いますね〜。」の一言に、参加者はニコニコ(^-^)
やっぱり第九大好き仲間ですから(^O^)
今日の強化練習で、また一歩進みましたよ。('-^*)/
また、今日の強化練習風景を動画にてご覧いただけます。⇒動画の掲載ページへ
総務部T
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角田ベートーヴェン第九「喜びのうた」を歌おう会の皆様へ
日独親善年末ドレスデン「ベートーベン第九」コンサートについて
秋らしい快適な毎日になってまいりました。
皆様にはますますお忙しくご活躍のことと存じます。
さて、ドイツの古都ドレスデンにあるルカ教会は音響が優れ、特にクラシック曲の演奏に適していることから、カラヤンなども好んで録音をしておりますが、ここで今年の年末に日独ジョイントの「ベートーベン第九」コンサートが実施されます。すでに日本側で特別編成70名のオーケストラもつくられ、2ヶ月ほど前から練習も開始されました。
合唱はルカ教会所属の合唱団Chor concentus vocalis St. Lukasと日本から参加の合唱員となりますが、日本で「第九」が盛んなことを知るドイツ側関係者ならびに日本側オーケストラ関係者は、日本からできるだけ多くの合唱員の皆様にご参加いただき、この親善ジョイントコンサートを盛り上げていただきたいと考えております。
年末で飛行機の席の確保のこともあり、募集人数はすでに席の確保された30名までとなっております。
Chor concentus vocalis St. Lukasはドレスデンにある教会所属のアマチュア合唱団としては最も大きな合唱団です。今年はベートーベン没後180年、カルミナブラーナ初演70周年記念に当たることから、12月31日に「ベートーベンの第九」と「オルフのカルミナブラーナ」を演奏いたします。
つきましては、皆様にぜひご協力いただきたくご連絡をさせていただきました。何名でご参加いただいても結構ですので、一度皆様に「ドレスデン第九」参加をご検討いただけないでしょうか。
ツアーの概要は次のようになります。
《旅行期間》 2007年12月26日(水)~2008年1月2日(水) 8日間
《参加費用》 東京発着 288000円
《航空会社》 ルフトハンザ航空
《ルート》 成田 → ベルリン(1) → ライプチヒ(3) → ドレスデン(2) → 成田
《ホテル》 ベルリン Berlin Hotel, ライプチヒ Westin Hotel, ドレスデン Dresden Kesseldorf
(東京以外から参加の場合は、特別追加料金にて日本各地から<成田・羽田空港>までの国内線を手配します)
なお、皆様にお回しいただけるのでしたら、募集チラシを必要部数お送りさせていただきますのでご連絡くださるようお願いいたします。詳しくはご遠慮なくお尋ねくださいますよう。どうぞよろしくお願い申し上げます。突然のご案内で失礼いたします。
ジョイントコンサート国際委員会 事務局
事務局長 垣沼 佳則
http://www.jointconcert.com
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
電話 03-5425ー2326
ファックス 03-3459-5805
投稿: ジョイントコンサート国際委員会 | 2007年10月 5日 (金) 11時23分